今朝
行政書士さんから紹介された税理士さんに「よろしくお願いいたします!」と、丁寧かつ誠実かつ社長感100%のメールを送信。
よし。これで一安心。
……のはずが。
昼になってもメール来ない
夕方になっても来ない
スマホを開いては閉じ、閉じては開き、
「迷惑メール行ってないよな?」
「俺、変な日本語書いてないよな?」
と、過去のメール文を3回読み直す。
俺、完全に不安定。
勇気を出して電話したら…まさかの理由
意を決して電話。
「もしもし…早朝メールしたおのですが…」
すると税理士さん、
「あ、すみません!メールの調子が悪くて…!」
なんだよ!!
俺の日本語力の問題じゃなかった!!
一気に肩の力が抜ける
人は安心すると急に饒舌になるもので
そこから今後のこと、決算、消費税、会社の方向性までまあまあ熱く語る。
すると税理士さん、
「では、明後日一度お会いしましょう」
きた。
ついに来た。
面談=大都会=社長、めかす
明後日。
場所は 大都会やまおう
普段は
作業着・安全靴・粉まみれ
が正装の私の正体ですが、
明後日は違うのよ。
✔ ジーパンこれでいいか3回悩む
✔ 靴、これ現場用じゃないよな?と確認
✔ 髪型、寝ぐせが社長の貫禄を消す
鏡の前でそう思うかもな。
「俺、税理士さんに会うだけだよな?」
「合コンじゃないよな?」
でも、なぜか めかす。
大都会に行く前の社長の心境
正直言うと、
ちょっと緊張してる。
でも
ちゃんと会社を前に進めてる感じがして
ちょっと誇らしいのよ
行政書士さん → 税理士さん → 面談予約
この流れ、
数年前の自分に言ったら
「誰の話?」って言われるやつ。
明後日
めかした社長が大都会に現れます。
迷子にならないように
ps
あっ…スーツを着て愛車の軽トラでやまおうまで🛻
ではではryoichiでした〜