正月から続いていた風邪がとうとう治ったような朝でした。
ここ3日ほど喉にタンが絡み咳をするたびに自力で出すと言う作業を繰り返す(文章的イメージ的には読まれたくない話だが)でもこれを繰り返すと身体が楽なっていくのが日に日にわかりました。
ps
9日間、熱も上がらず喉の痛み後半タンが喉に絡むめんどくせー日々でしたが今日私は完全復活となりました。明日からブイブイすることにします!(やめとけ)
ではではryoichiでした〜
正月から続いていた風邪がとうとう治ったような朝でした。
ここ3日ほど喉にタンが絡み咳をするたびに自力で出すと言う作業を繰り返す(文章的イメージ的には読まれたくない話だが)でもこれを繰り返すと身体が楽なっていくのが日に日にわかりました。
ps
9日間、熱も上がらず喉の痛み後半タンが喉に絡むめんどくせー日々でしたが今日私は完全復活となりました。明日からブイブイすることにします!(やめとけ)
ではではryoichiでした〜
今日は今年初の歯医者の予約日だった。てか、昨年暮れ予約してましたがやらかして年越し歯医者。
で、マイナ保険証〜を小さな機械にカードをセットして顔認証やら暗証番号やらどちらでも出来るようで暗証番号にしてみたのよ。
したっきゃ
暗証番号を間違えてもう不審者みたいになって…受付嬢様から「はあ?」みたいになって慣れないとこうなるんだなと…
つーが
一瞬思ったけど顔認証を選んでエラーとかなったらどーすんの?とか考えたら身体のあっちこっちに電気みたいなビリビリが走りゾッとした。
ps
まぁ、何とか自分の名前が出てきたので不審者体験は一瞬で良かったですが暗証番号は忘れっぽいので番号入力が良いのかなと感じました!
ではではryoichiでした〜
今朝
行政書士さんから紹介された税理士さんに「よろしくお願いいたします!」と、丁寧かつ誠実かつ社長感100%のメールを送信。
よし。これで一安心。
……のはずが。
昼になってもメール来ない
夕方になっても来ない
スマホを開いては閉じ、閉じては開き、
「迷惑メール行ってないよな?」
「俺、変な日本語書いてないよな?」
と、過去のメール文を3回読み直す。
俺、完全に不安定。
勇気を出して電話したら…まさかの理由
意を決して電話。
「もしもし…早朝メールしたおのですが…」
すると税理士さん、
「あ、すみません!メールの調子が悪くて…!」
なんだよ!!
俺の日本語力の問題じゃなかった!!
一気に肩の力が抜ける
人は安心すると急に饒舌になるもので
そこから今後のこと、決算、消費税、会社の方向性までまあまあ熱く語る。
すると税理士さん、
「では、明後日一度お会いしましょう」
きた。
ついに来た。
面談=大都会=社長、めかす
明後日。
場所は 大都会やまおう
普段は
作業着・安全靴・粉まみれ
が正装の私の正体ですが、
明後日は違うのよ。
✔ ジーパンこれでいいか3回悩む
✔ 靴、これ現場用じゃないよな?と確認
✔ 髪型、寝ぐせが社長の貫禄を消す
鏡の前でそう思うかもな。
「俺、税理士さんに会うだけだよな?」
「合コンじゃないよな?」
でも、なぜか めかす。
大都会に行く前の社長の心境
正直言うと、
ちょっと緊張してる。
でも
ちゃんと会社を前に進めてる感じがして
ちょっと誇らしいのよ
行政書士さん → 税理士さん → 面談予約
この流れ、
数年前の自分に言ったら
「誰の話?」って言われるやつ。
明後日
めかした社長が大都会に現れます。
迷子にならないように
ps
あっ…スーツを着て愛車の軽トラでやまおうまで🛻
ではではryoichiでした〜
行政書士さんに税理士さんの紹介はしていますかとお尋ねした日。
以前、税理士さんいましたが折り合い合わなくピンとこなかったの。
ps
行政書士さんより紹介してもらって少し前進、明日問い合わせしてみます。
うん、朝っぱらから相談するって身体に良いと感じた、だって少し話するはずだったのに全部話してしまったのだから
ryoichi
元旦から、喉が痛かった。
正確に言うと「イガイガするなぁ」くらいから始まり気づけば咳が「コホン」ではなく「ゴホォッ‼︎」に進化していました。
しかしここで問題が一つ家族が帰ってきている。
ここで弱音を吐くわけにはいかない
「大丈夫だよ〜」
「全然平気!」
「喉?ちょっと乾燥してるだけ!」
――そう、私は演じていたのです。
元旦から5日間、健康な自分を。
咳が出そうになれば水を飲み喉が悲鳴を上げれば心の中で「頼む、今だけ黙ってくれ」と念を送り夜中はこっそり咳き込みながら
「これは気のせい…これは気のせい…」と自己暗示。
家族の前では元気、家族が寝た後はボロボロ。
完全に二重生活でした。
そして本日
ついに身体が言いました。
「もう無理」
朝起きた瞬間
喉は砂漠
咳は連打
体は重く
気合いだけが空回り。
まるで長年働いた職人が
「社長、さすがに休ませてください」と直談判してきた感じです。
ここでようやく観念しました。
――ああ、私は人間だった。
家族に心配をかけたくなくて「大丈夫」を連発していたけれど体はちゃんと正直でした。
むしろ5日間もよく頑張ったなと自分の喉を少し褒めてあげたい気分です。
ということで今日は無理せず装わず堂々と「調子悪いです」と言おうと思います。
家族に元気な姿を見せたい気持ちも大事でも一番大事なのはちゃんと治して、また元気に笑うこと。
元旦から名演技を続けた私ですが、本日をもって 主演降板。明日からは「素の自分」でいきます。
ps
喉よ、
もう少しだけ、頼むぞ。
ではではryoichiでした〜
次女からの贈り物。ユニクロ「超極暖」を着てみたら…
先日、次女からユニクロのヒートテック上下をプレゼントしてもらいました。
袋を開けた瞬間、目に飛び込んできたのは力強い文字。「超極暖」……正直、この文字だけで期待値が一気に上がります。
仕事柄、冬の寒さとは毎日ガチンコ勝負。
朝の冷え込み、現場の底冷え、帰り道の凍える空気。
そんな私にとって、防寒は「贅沢」ではなく「必需品」です。
さっそく着てみると――
まず驚いたのが、着た瞬間のひんやり感がないこと。
そして少し動くと、
「あれ?なんか…じわっと暖かい」
そう、体温で温められている感覚がはっきり分かるんです。
無理にモコモコしていないのに、内側から包まれるような暖かさ。しかも、生地がやわらかくて着心地がいい。ゴワつきゼロ、動きやすさ抜群。
これはもう“着る防寒”じゃなくて、着る安心感。
正直に言います。
これは「超極暖」の名前に偽りなし。
そして何より嬉しかったのは、
「寒いだろうから」
そんな気持ちで選んでくれた次女の優しさ。
服一枚で、体だけじゃなく心まで温まる。
そんなことを改めて感じさせてくれた一着でした。
冬を乗り切る相棒として、このユニクロ・超極暖、間違いなく“着る価値あり”。
ありがとう、次女。
この冬は、暖かく、そしてちょっと誇らしい気持ちで過ごせそうです。
ps
ここで上下を着こなした姿をお見せしたかったのですが多分NGぽいのでやめときます!
ではではryoichiでした〜
箱を開けた瞬間よりも、その気持ちが何より嬉しかった。
「とうちゃん、これ好きでしょ」
そんな声が聞こえてきそうな、静かであたたかな贈り物でした。
その出来事から、そう時間は経っていません。
今度は長男が、そっと動きました。
「お返しってわけじゃないけどさ」
そう言って差し出してきたのは、2万円。
長女家族、そして次女・三女みんなで「一緒にご飯でも行ってきなよ」と(みんな埼玉県住んでるので)
見返りも、恩着せがましさも一切ない、ただ“家族で笑う時間”を思い浮かべての行動その空気を次女と三女は肌で感じ取っていました
言葉にせずとも、目が少し潤んでいたのを、私は見逃しませんでした。
「こういうのって、胸に来ます…」
末っ子の一本のウイスキーから始まった
小さな優しさのリレー。
気づけば、それは家族全員の心をやさしく包み込んでいました。こんな時間があるから家族ってやっぱりいい。
静かにグラスを傾けながら、私はそのことを噛みしめています。
ps
また兄貴の格が上がりました!私はこのようなかっこいいことはしたことがないのですが親ができないことを子供たちはすると言います
兄妹想いの長男に連日やられっぱなしだけどこのチームの絆は大事にしてもらいたい。
pps
長男は「知多だしゃ!」と少し興奮気味。私ハイボールで頂いたのですが知多を少なめ炭酸多めすると芳醇なウイスキーが口のなかで広がり好きになりました。そして酔いにくくたのしめるのが心地よかったです!
ではではryoichiでした〜
2026年1月2日 金曜日 🌤️
いいお正月ですね☺
元旦、新年の挨拶に息子が家にやってきた。
玄関を開けた瞬間、手にはお酒のセット、もう一方の手には折詰。
え……ちょっと待て。
以前、私はブログにこう書いた記憶がある。
「正月に息子が顔を出してくれるなら、せめてお酒でも買ってきてくれたら嬉しいなぁ」と、半分冗談、半分本音で。
まさかブログが息子に読まれたのか?
それとも、ブログは未来を予言する媒体になったのか?息子は何食わぬ顔で言う。
「正月だしさ」
その一言で全てが許される。
お酒の中身を確認する前から、俺の心はすでにほろ酔いである。
折詰のフタを開けると、きれいに並んだ料理たち。
「おお…これは正月だ…」
心の中でつぶやきながら、私は思った。
去年までの正月、こんな立派な待遇あっただろうか?
昔は、
「お年玉くれ」
「腹減った母さんの飯食いで」
「風呂入る」
この三点セットだった息子が、今や娘を連れてきて孫の顔を見せてくれてお年玉を出せと目からスパイスを出しながら俺に訴える荒業つき。
酒+折詰+新年の挨拶である。
人は成長する。
そして私はブログに余計なことを書いたせいで、
「来年も期待されてるかもしれない」という
謎のプレッシャーを背負うことになる。
とはいえ、文句など一切ない。
むしろ声を大にして言いたい。
ありがとう息子よ。
そしてありがとう過去の自分のブログよ。
来年はどうしようか。
「高級日本酒でもいいよ」と書くか、
「無理せず気持ちだけで」と書くか。
……いや、やっぱり書くのはやめておこう。
ブログは、時に現実を動かしすぎるので今後は自分の願いを多く書けるブログにしていこう。
ps
息子よありがとう!
ではではryoichiでした〜
2026年1月1日 木曜日 半端ない大雪!(降りすぎて外見て軽い笑いが起きた朝)
新年明けましておめでとうございます…と言いたいところですが、私が住む秋田県、昨夜から大雪。
目が覚めてカーテンを開けた瞬間
「おぉ…これはもう正月じゃなくて修行だな」と悟りました。
家の前を見たら、
昨日まで“道路”だった場所が、
今朝はもう立派な雪山テーマパークよ🗻
気持ち的に元旦から遠くを見たくなってた。
元旦ですから本来なら
・おせち
・こたつ
・テレビ
・ダラダラ
のフルコンボを決めるはずの日。
しかし現実は
プラスチックしゃぶろ片手にスノーダンプ雪寄せ初詣。
「よし、軽くやって終わろう」
そう思った10分後には
もう汗だく。
なぜか上着を脱ぎ、
息は白いのに背中はびしょびしょ。
近所の人と目が合えば、無言でうなずき合う――
「今年も始まったな…」という秋田県民の儀式。
しかも雪が重い。
元旦仕様なのか、やたらと気合が入っている雪。
一投げするたびに「うぉっ」「重っ」「正月だぞ!」と独り言が止まらない。
途中でふと我に返る。
「あれ…俺、建設業だよな?」
「仕事始めまだだよな?」
完全に現場初日みたいなスタート。
気づけば家の前はキレイ、
しかし私の体力はゼロ。
新年一発目の汗が、
まさか雪寄せになるとは思いませんでした。でも不思議なもので、終わった後の達成感はちょっとしたもの。
「今年も体を動かして、汗かいて、生きていこう」
そんなことを雪山を見ながら思った元旦でした。
秋田の皆さん、
今年も雪と共に生きましょう。
そして全国の皆さん、
秋田の元旦はこうして始まっています(笑)
今年もどうぞ、よろしくお願いいたします!⛄✨
ps
雪の事故気をつけましょう!
ではではryoichiでした〜
2026年1月1日 木曜日❄
あけましておめでとうございます
旧年中は、当ブログをご覧いただき本当にありがとうございました。
たくさんのご縁や温かいお言葉に支えられ、無事に新しい年を迎えることができました。
新しい一年が始まり、また一歩ずつ、
日々の仕事のこと、感じたこと、クスッと笑える出来事などをこのブログを通してお届けしていけたらと思っております。
本年も、皆さまの毎日が
笑顔と健康に包まれる一年となりますよう、心よりお祈り申し上げます。
どうぞ本年も変わらぬお付き合いを、よろしくお願いいたします。
ps
ペーパーレス化により年賀状は控えております
令和8年 元旦
㈱おのさかん
2025年12月31日 火曜日❄(大雪ぽい)
年末だけど、何かを成し遂げていない自分に乾杯
気づいたら年末だ。
あれ?今年なにか達成したっけ?と、コタツに入りながら真剣に考えてみた。(そういまだに俺んちはコタツだ。)
結果――全部は思い出せない。
手帳を開けば、
「〇〇やる」「△△始める」「人生変える」
みたいなカッコいい文字が並んでいる。
でも現実は、
・やる → やってみたけど不発
・始める → どうもしっくりこねー
・人生変える → 人一倍してた気がする
この流れ、完璧すぎて震える。
年末になると、やたらと「今年を振り返りましょう」的な空気になるけど、正直に言うと挑戦の数は増えていた
本当は年末くらい真面目なことは全部棚に上げてコタツと友達になって「あー今年もよくやった!」って笑えたら、それで満点なんだけど挑戦した分反省点が湧いてきたりするのです。
でもね、自分が自分に今年もお疲れさまでした🍵って言ってあげなきゃ明日から気分の良い正月を迎えられないので何かを成し遂げてなくても私はちゃんと年末まで生き抜きました。
それだけで、拍手だと思うのです👏
ps
そうです、昨日なんですが会社作った記念日で一年七ヶ月になりました。正直言えばやれる事は全てやっていました何かを忘れていたりもしてた。なので来年のは仕事を分けて進められる仲間がづくりをしなければと考えます。
pps
本年もお声がけありがとうございました!
ではではryoichiでした〜
2025年12月30日 火曜日☔☁
今年最後のラーメン、秋田市ひない軒さん
✔まっすぐ伸びたストレート麺
✔チャーシューの脂身のトロントロン
✔食べ終わった後も口の中がおいしい
ps
あっ、また正解を引いた感で満足!
ではではryoichiでした〜
2025年12月29日 月曜日 ☁
娘が妻のために枯れない花をプレゼントしてくれました。PinkRose LEGOブロックとはおもしろい!
2025年12月28日 日曜日🌤️
有馬記念それは的中しないからおもしろい!
今年は初めて家族で有馬記念馬券を購入することになりました。
一人は3-5-9の3連複単100円ずつ
一人は上の人と丸パクリ
一人は3-4-5の3連複単の100円ずつ
私は5レガレイラの単勝300円複勝800円
結果は、4-10-9 ミュージアムマイルさんの優勝関係者の皆様おめでとうございます!
それでは…人はなぜ有馬記念に夢を託すのか!のことについて私なりの言葉で書き残してみました
有馬記念――それは、ただの競馬ではありません。
一年を走り抜けたすべての人が、自分の一年を重ねる“物語のゴール”です。
人はなぜ有馬記念に夢を託すのか。
それは、結果が出なかった努力も、報われなかった挑戦も、「まだ終わりじゃない」と信じさせてくれる舞台だからです。
あの短い数分間に、仕事、家族、悩み、希望、すべてを馬に託す。
ゴール前で声が出るのは、馬を応援しているようで、実は自分自身を励ましているからなのだと思います。
今年、我が家は家族4人で馬券を買いました
結果は――全員ハズレ。
でも、不思議と後悔はありませんでした。
同じレースを見て、同じ瞬間に一喜一憂し、同じように笑って肩を落とした。
それだけで、有馬記念はもう“当たり”だったのかもしれません。
夢は外れることもある。でも、夢を託すことまで外れることはない。来年もまた、有馬記念はやって来ます。
そして私たちは、今年より少し強くなった心で、また夢を買うのです。
どうか来年こそ、それぞれの願いがゴールを駆け抜けますように。
馬も、人も、家族も――。
ps
最後の直線レガレイラ頑張れ!と何回も何回も叫んでた今年一番の声を張って応援をしました。全頭ゴール出来た事もうれしかったです!さあ来年の夢に向かって一歩一歩私たちも歩いていきましょう!
ではではryoichiでした〜
2025年12月27日 土曜日 ❄
今日から少し時間がありましたのでブログの見え方についてイジリ倒してました。
スマホで見て頂いた時のサイドバーに自己紹介しかつかんなとずーと思っていて変えました!
必殺、モバイル観覧でもパソコンで見ているのと同じに変更でメニュー(ラベル)もしっかりと見せることも出来ましたので気になる所を押して頂ければくだらね〜ブログ記事が山ほど出てくるので注意してください!
ps
いちいちモバイル画面とパソコン画面切り替えることもなく見てもらえるので良いのかなと。
ではではryoichiでした〜
2025年12月26日 金曜日 ❄
令和7年度分の営業が本日で終わりました、お仕事を依頼して頂きました皆様に感謝申し上げますありがとうございました。
はい、相談の日々とタイトルに書きましたが春前よりお付き合いしてみたい企業様にメールで営業してみたりしていたことを思い出しました。
タイミングよく契約をして頂いたりタイミングが良くなく契約にならなかったり動けばイエス・ノーが見えた1年だったと振り返ります。
ただ、動かなければゼロになっていた感もあり動いてここは違うかここは企業規模が大きいので期待していなかったのに契約して頂いたなど良き経験になりました
私の営業先が正解かなんて知ることはできませんが私の会社を知ってもらうことだけは出来るのでまた続けてみます
ps
連絡が来た時はいつでも営業日!来年も宜お願い致します!そして来年はやっと従業員の募集〜致します!ブログの会社案内に搭載致しますので脳ミソにカキーーンと来たら必ずアクセスしてください!
Happyは自分で動いてつかめ!!!
ではではryoichiでした〜
2025年12月25日 木曜日 ☔
はい、今夜は有馬記念2025の大抽選会でした!私もみていましたがAIだったらどのような予想になるのか聞いてみたので本日のブログはマジで貴重だと思います
では 中山2500m・有馬記念専用の本気予想いきます🐎🔥
(枠順・脚質・騎手・展開重視)
👉 有馬は毎年
**「内〜中枠・先行力・持続力」**が正義
勝ち負け濃厚
ps
ちなみに…私はレガレイラ。
私の予想とは全然違うのは当然あらゆるデータが詰まっていると感じます🏇まずは熱き良きレースになるよう願います!
あ〜たのしみだ。
ではではryoichiでした〜
2025年12月24日 水曜日 ☁
クリスマスですね。
街は光で満ちているのに、ふと静けさも一緒にやってくる夜です。
今日は、離れて暮らす家族のことを思いながら、この文章を書いています
同じ空の下にいながら、同じ時間に同じ場所にいない
それだけで少し寂しくなる日が、クリスマスなのかもしれません
でも、不思議なもので
距離があるからこそ、思い出はやさしく輝きます
一緒に笑った何気ない食卓、くだらないことで言い合った会話、「またな」と手を振ったあの日の背中。
毎日忙しく働いて、手は少し荒れて、
それでも家族の顔を思い浮かべると、心はなぜか温かくなります。
会えなくても、声を聞かなくても、
ちゃんとつながっているものがあると、年を重ねるほど感じるものです
今夜、あなたがどこで何をしていてもいい
豪華な料理じゃなくていいし
完璧なクリスマスじゃなくていい。
ただ、無事でいてくれたらそれでいい
笑ってくれていたら、それ以上はいらない。
この一年、たくさんのことがあったと思います。
うまくいった日も、悔しかった日も、
全部ひっくるめて、よく頑張りました。
次に会える日まで、
それぞれの場所で、
それぞれの幸せを大切に育てて
同じ夜空を見上げながら。
メリークリスマス。
離れていても、あなたの幸せを、心から願っています。
ps
これ書いて少し涙出ました…(年食ったな)
🎅メリークリスマス🎄✨️
とーちゃんより
2025年12月23日 火曜日 ☁
正直に言う。
幸楽苑の味噌バターラーメン、スープが身体に染み渡り疲れが取れる設計になっています!
「チェーン店でしょ?」
「味噌+バターって、まぁ想像できる味でしょ?」
そんな軽い気持ちでレンゲを持った自分を過去に送り返して説教したい。
一口目で脳内に鳴り響く
という幸福のゴング。
まずスープ
味噌のコクがしっかりしているのに、重すぎない
そこに溶け出すバターのまろやかさ
このバター、仕事しすぎである
味噌の角を丸くし、旨みを何倍にも増幅させる名脇役…いや、もはや主役級。
麺をすする
中太麺にスープが絡みつき、口の中が「味噌バター会議」で満席状態
もう情報量が多いのに、全部うまい
脳が処理を追いつかせる前に、次の一口を欲してしまう恐ろしさ
そしてコーン
味噌×バター×コーンという黄金トリオ
甘みがアクセントになり、「あ、今オレ幸せだわ…」と静かに悟る瞬間が訪れる
チャーシューも忘れてはいけない
主張しすぎず、でも確実に存在感を残す
まるで「今日は主役に譲りますよ」と言わんばかりの大人対応
ありがとう、チャーシュー。
気づけばスープはほぼ消滅
「塩分が…」という理性の声は、バターの香りにかき消された
レンゲを置いた時、心の中でこう呟いていた
「また来るわ」
幸楽苑の味噌バターラーメンは、
派手さはないが、確実に人を虜にする実力派
寒い日、疲れた日、ちょっと自分を甘やかしたい日
そんな時は迷わずこれを選んでほしい
ps
これはもう、
庶民の味方を装った反則級ラーメン である。
ではではryoichiでした〜🍜
2025年12月22日 月曜日 ☁
今日は冬至
世間は「ゆず湯だ〜」「かぼちゃだ〜」とほっこりムード一色。
しかし私は違った。
ゆず湯より先に、モルタル浴びました。
朝から現場。
外はキンキンに冷え、手はかじかみ、息は白い。
「今日は冬至かぁ。夜はゆず湯だな」
なんて思ったその数分後。
バシャッ💦
左官屋あるある、
ミキサーのご機嫌が悪い日。
気づいたら腕に、胸に、ズボンに、
フレッシュなモルタルパック完成。
保湿力ゼロ。
美容効果マイナス。
肌はカッサカサ。
これが
❌ゆず湯
⭕モルタル湯
しかも冬至仕様。
一年で一番寒い日に、
一年で一番冷たいモルタルを浴びる男。
「風邪ひかない?」と心配されますが、
左官屋はこれくらいじゃ倒れません。
なぜなら体より先に、
心が鍛えられているから。
昼が短い?
夜が長い?
いやいや、
今日の現場が一番長い。
夕方、やっと帰宅。
玄関で服を脱ぐと、
床に落ちる白い粉や固まったモルタル…
家族から一言。
「それ、まだ固まる?」
……固まります。
人生も一緒に。
そして夜。
ついに来ました、ゆず湯。
ゆずの香りがふわ〜っと広がる浴室。
湯船に浸かりながら思う。
「今日、最初に浸かったの…
ゆずじゃなくて、モルタルだったな。」
でも不思議なことに、
モルタルを浴びて、
ゆず湯に入って、
今日もちゃんと生きてる。
これでいい。
これがいい。
そうだ、明日から少しずつ日が長くなる。
仕事も、運も、きっと上向く。
ただ一つだけお願いしたい。
来年の冬至は、
ゆず湯 → モルタル
この順番でいかせてもらいたい
ps
冬至とは
了解です😊
では、小学生でも「なるほど!」とわかる冬至の説明を、やさしく・たっぷりめ(約1000文字)で書きますね。
冬至(とうじ)とは、一年の中でいちばん昼の時間が短い日のことです。
そのかわり、夜の時間がいちばん長くなります。
朝はなかなか明るくならず、夕方は「もう暗いの?」と思うくらい早く夜になります。
「今日は暗くなるのが早いなぁ」と感じる日、それが冬至です。
地球は、ぐるぐる回りながら、少しななめに傾いて太陽のまわりを回っています。
そのため、季節が生まれます。
冬至のころ、日本は太陽の光があまり当たらなくなり、
昼の時間が短くなってしまうのです。
でも心配はいりません。
冬至をすぎると、少しずつ昼の時間が長くなっていきます。
「いちばん暗い日」だけど、
「ここから明るくなっていくスタートの日」でもあるんです。
日本では、昔から冬至の日にやることがあります。
お風呂にゆずを浮かべて入ります。
ゆずのいいにおいで体があたたまり、
「風邪をひかないように」「元気でいられるように」
というねがいがこめられています。
冬なのに、かぼちゃ?と思うかもしれませんが、
かぼちゃは体に良いえいようがたくさんあります。
冬至に食べることで、
「寒い冬を元気にのりこえよう!」
という意味があります。
冬至は、ただ昼が短い日ではありません。
昔の人は、
「今日をこえれば、また太陽の力が強くなる」
と考えて、とても大切にしていました。
だから冬至は、
がんばった一年をふり返る日
これからの元気をためる日
でもあります。
・冬至は、一年でいちばん昼が短い日
・夜がいちばん長い日
・冬至をすぎると、昼が少しずつ長くなる
・ゆず湯に入ったり、かぼちゃを食べたりする
・これから明るくなるスタートの日
寒い日がつづきますが、
冬至は「希望のスイッチ」が入る日。
今日もゆっくりお風呂に入って、
あたたかくしてすごしましょう😊
ではではryoichiでした〜