2026年3月7日土曜日

小さな幸せ、コーヒーピーナッツの罠

 

最近、私の中で大事件が起きています。


そうですコーヒーピーナッツにハマりました。






最初は軽い気持ちだったんです。

「コーヒー味のピーナッツ?まあ試しに一粒だけ…」と。

一粒。

二粒。

三粒。

気がついたら…袋の底しか残っていない。


つーかヤバいくらいおかしい。


ピーナッツなのに、止まらないコーヒーの香ばしさと、ほんのり甘い衣。


カリッと噛むたびにじんわり、たま〜にじんなり…


「もう一粒だけ…」という悪魔の声が聞こえてくるのです。しかも厄介なことにコーヒーピーナッツを食べながらコーヒーを飲むと…


永久機関が完成します(じゃピーナッツとコーヒーとかじゃねの)


コーヒー → コーヒーピーナッツ

→ コーヒーコーヒーピーナッツ

この無限ループ。



気づけば机の上には空袋そして私は静かに思うのです。






「…また買ってこよう。」


てか、こんな小さなお菓子に人生の楽しみを増やされるとは思いませんでした。




ただ一つだけ問題があります。

袋を開けたら最後だ。




ps

あ…DAISOにコーヒーピーナッツがなかった時のショックはその場でダンソンやるくれ〜なんよ。マジやってるから見かけた時はスルーな!



あなたは知ってるかな…ダンソン。



ではではryoichiでした〜


コーヒーピーナッツ

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